今回のレポートはちょっと長いです。写真は計20枚以上になります。
よって2ページ以上になっていますのであしからず。急いで書いているので誤字脱字はそのうち直します。
(許してーー^^;)
四万温泉〜〜一日目〜〜 メーター7400くらい
一日目はソロで、四万温泉(柏屋旅館)へ向かいました。全部下
道の面白い行程でした。 一日目は一人です〜
朝早くから出発しようって思って5時に目覚ましセット。気合はいりまくり。でも起きたら、コンタクトレンズ中和
してないことに気が付き、2時間待ちで出発ー。
出発7:00
7っ時に家を出て、ひた走ること高崎へ。
高崎市内で、渋滞しかかった道を、間違えて直進。慌てて引き返して、(だってどこで
曲がるかものすごくわかりにくくて、17号をそのまま進んだんだけど、気が付いたら高速のICで絶対行き
過ぎたと、初めてわかった。完璧に行き過ぎでしたーー^^)17号から25号へ。&25号から28号
に乗ることにも成功。
この28号は榛名湖へ続く快適な道、道幅も結構よさげで、もううきうき乗り乗りだった、そう、だった(
過去形)のだ。道がすこーーーしきつくなって来て、結構面白くなってきたかもーーーって思ったら右のコ
ーナーを抜けたとたん、
『榛名湖まで通行止め』
の文字が・・・。
思わず、なに〜〜〜〜って叫んじゃった。
悔しいので、来た証を
カメラに収めて満足しておくことにして。
さてどうするかと考えていると、したから車が一台。ドライバ
ーもショックのようだったので2人で悔しがる。(この先のロッククライミングの練習が
できるところへ行きたかったらしいです)。
本ツーのひとつの目標でもあった榛名湖への到達と、18号渋滞の回避の為になんとしてでも上らなけれ
ばならない榛名山。引き返す途中、右に曲がってもう一本道があるとのことを地図で確認したのでなんと
してもこれを行くぞと道変更。
126号線は超穴場中の穴場道。対向車全4台。まったく問題なし。自分が追いついた車1
台。本津に快適な道だった。そんなに荒れてるわけでもなく、いい感じ。十
分飛ばせる。ただ、榛名の峠を越えたら注意、道が湧き水でぬれてる。&ほとんどヘアピン
。走るときわ気を付けよー。
行き止まりなんてハプニングもあったけど、どうにか榛名の湖に到着〜当然記念の写真ゲット。
土日なのに観光客は少なめでした。結構小雨がずーっと降っていたからかな?、おれも早々に出発。
時間は11時だったかな?
ここから33号線で下ることにして、またぎゅいーんって行ったら、車に引っかかって、たらーーーんと走
って行くしかなくって、あーーーもっと行きたいのにねー。結局遅めの車のペースで走っていくしかなくってさ。
予定よりチョイ遅れで進んでゆくと、蕎麦屋発見。
いい時間だったので立ち寄っていいくことに。味ミーって感じで寄ったんだけど、ねぇ・・・
お店の雰囲気はもう絶好調レベル。これ以上言うことないくらいの5つ星。
でも蕎麦の味は?一番味のわかるざるを注文。待つこと10分くらい。いただきマーっス。
(ごめん写真なし。雰囲気のいい店だったので壊したくなかったのよ)
じゅるるる。んぐんぐ・・・こしあるけど・・・粘りなし。粉っぽい感じがするなぁ。
細かくち切れてる蕎麦が多い。粘りがない証拠だ。ってことで味は星一つね。盛り方もあんまりよろしくなかっ
たしなぁ。
前寄った店の方が美味かったなー。まあ、この店はもうよらねーだろーなー。
さて道に戻りまして、33具線を一気に抜けて406へ・・・あふぇ??道がいつのまにか211って・・
・えーーーん、お得意の道間違いです。もう、いつ間違ったかわかりまっせん。途中親切な警備員のおば
ちゃんにおせーてもらって、何とかはるか南の方で406に合流〜 。
ほっとして、次ののルート検討。このまま406で中之条へ直行か、オア〜
、日本ロマンティック街道方面へ、
この軽井沢のロマンティック街道は有料でっす。でもすぐ側に下道が通ってるからそっちでも良いよー。
地図には高速で走れるので飛ばしすぎに注意って書いてあったけど、僕なりの感想を言わせてもらうと、
とてもそんな道じゃないよ。直線はあるし、道はっ広めだし、山の上のほうなので、眺めは最高だし、・・
・いいこといっぱい上げたけど・・・でもねでもね、コーナーが狭いのよ。
しかも急なコーナーがいっぱい。ゆるいところもある
んだけど、対向車も結構あって、飛ばせるようなもんじゃないしさ〜
。結局は、前の車につっかえてハイおしまい。もーーーつまらんかったなー。まぁ期待
してた分だけね。ダラーーーってかんじになっちゃって、まぁ一番駄目だったのは、地元のおばちゃん
がのん気に40km/h走ってる一本道。に10台以上捕まってたことかな。皆さん、白の軽トラだけじゃ
なく、地元のおばちゃんドライバーに注意ーー。
そうこうするうちに、着きました草津方面、行き先は野反湖。山道だらけだけど、ここは面白そうだ。しか
も上まであがったら高山植物と湖がおで迎えしてくれるというじゃないの。わくわくしながら、いざ準備を。
っと、ここで本日一回目の給油。・・・ええ、一回目なんですよ^^。燃費いいねぇSV650S。山道を噴かせ
気味で走って来たのに、燃費は約リッター23km。出てる〜。いい燃費だ。GSで道を確認して、やまえ乗り
入れるぜ。この道がすごいの何の。荒れまくってて、アップダウンが多い。工事中が多い、・・・攻められぬ道
・・・あぁ・・・わが峠道は遠くなるーー。これだけ自然がなかったら、ぶち切れてましゅなぁ。
頂上についたら、前視界の靄。前の方があまり見えない。当然湖も見えない
。ちょっと湖の周りを走ろうかという気も吹っ飛び、見えないみずうっみを恨めしげに見て、下山へ。
こうなったら無料になってるロマンティック街道 に掛けるぜ。 意気様様に突入。ここは良かったねーーー。あまりに気持ちよくって、写
真撮り忘れる所だったよ。
峠で一回休んで、後はもう走りっぱなし。めっちゃ面白かった。おかgで走りの練習ができたーー。
ハンドリングマシンのSV650にもちょっとまた慣れたかな。
もう目的地の四万温泉は近いもんだ。温泉街の入り口を探しつつ、柏屋の看板もさがす。小さめだけど場所
にしちゃぁ立派であたらし目の派出所の側に柏屋発見。
すぐですよ本当に。すぐ側!
あまりに直ぐすぎて行き過ぎちゃうところだったよ。気がついてよかったー。先に来ていた2人と会って、
GOOD!!
到着17:00
2人に部屋を案内してもらい、ほかののころのめんばーが到着するのを待って、早々に風呂へ行くことに。
だーーーきもちええわーー。
んでもって風呂からあがると、宴会です。今回はお祝いだったのですよ。遅れて合流のどらねこも1930に
到着して、追っかけ飲み飲みっです。
恥ずかしがってたけど、おめでと〜。飯食った後は酒の買出しへ、まだまだ飲みますか!?^^
飲んでー飲んでー飲まれてー飲んでーあー飲んだ。

〜〜〜〜〜いい気持ちで寝て、翌日へ〜〜〜〜〜
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